エンバンメイズの感想と続編/アニメ化の考察【1巻を無料で読む方法を調査】

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エンバンメイズの感想と続編/アニメ化の考察【1巻を無料で読む方法を調査】

/ダーツ漫画「エンバンメイズ」を徹底解説\

 

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おトクにでエンバンメイズを読む

 

頭脳戦のどんでん返し系マンガが読みたい
「エンバンメイズ」って面白いの?
「エンバンメイズ」をおトクに読みたい!

 

本記事では、「エンバンメイズ」の感想から1巻をおトクに読む方法まで紹介します

結論、ダーツを知らなくても頭脳戦サバイバルバトルが好きなら強くおすすめしたい1作です

おれ
ゆーま

タイトルのエンバンメイズには、

(ダーツの)円盤と迷路(英語:maze)

の意味が込められています

 

 

ダーツ漫画「エンバンメイズ」とは

 

ダーツ漫画「エンバンメイズ」とは

 

エンバンメイズ基本情報

作者 田中一行
ジャンル 頭脳戦ダーツサバイバル
掲載誌 good!アフタヌーン→マンガボックス(講談社)
巻数(話数) 全6巻(29話 完結)
期間 2014年5月~2016年10月

 

エンバンメイズのあらすじ

地下に広がる巨大なダーツ競技場を舞台に、巨万の富と、時に命を賭けて闘う裏世界のダーツプレイヤーたち!!
“迷路の悪魔”と呼ばれる、すご腕ダーツプレイヤー・烏丸徨は、冷酷非道な借金取り・神谷を相手に一千万円を賭けてダーツで勝負をすることに。
揺らがぬ心が放つ、必中の矢を武器に烏丸は悪辣非道な対戦相手を脱出不能の迷路へと誘い込む。
刺激が突き刺さる爽快ダーツアクション!!

 

エンバンメイズの感想と見どころ

 

エンバンメイズの感想と見どころ

©田中一行

 

裏社会の「ダーツ賭博」で活躍するダーツプレイヤー烏丸徨(からすまこう)

 

彼が、ダーツプレイヤー育成組織に所属する個性豊かなプレイヤーたちの思惑を読み、その裏をかき、通常のダーツとは異なるゲームルールの盲点をかいくぐりながら過去との決着をつける物語

それが、「エンバンメイズ」

 

実際にエンバンメイズを読んだ感想をまとめました

 

著者ツイート

極限の頭脳戦ダーツマンガ、エンバンメイズ、一気読みした📖
全6巻で伏線もキレイに回収されてるので年末年始お金と時間に余裕があれば推したいデス👼
ダーツ知らなくても楽しめる🎯
できると大学生以降モテる一生もんのスキルになるらしいので、始めようかな🎯

 

 

エンバンメイズの感想:頭脳戦からのどんでん返し感が気持ちいい

 

エンバンメイズの感想:頭脳戦からのどんでん返し感が気持ちいい

©田中一行

 

ダーツの試合がメインに描かれる「エンバンメイズ」

 

ただし、試合のルールや会場、ダーツの的などすべてが独自のものなっています

 

この特別ルールがすごく考えられていて、ストーリーを数段面白くします!

 

しかも対戦相手は、主人公に負けず劣らずの実力の持ち主

 

毎回、主人公の烏丸は苦戦を余儀なくされるように見えます

 

しかし、その頭脳、洞察力とダーツの腕前で勝負をひっくり返します

 

 

おれ
ゆーま

毎試合終わるたびに、

「その発想はなかった!」

という爽快感を味わえます

 

 

エンバンメイズの感想:全6巻で伏線までキレイに回収

 

エンバンメイズは、連載マンガとしては少ない全6巻完結の作品です

 

描かれるのは、ダーツバトルだけではありません

 

全6巻、29話のなかに主人公の物語が凝縮されています

 

最終バトルでは、きっちりと伏線も回収

 

読んでいる読者の想いや期待を裏切りません!

 

そうした意味でも一気読みしやすく、気持ちのいい作品です

 

エンバンメイズの感想:ダーツを始めたくなる

 

エンバンメイズは、ダーツバーに通いたくなること間違いなしの作品です

 

著者は、ダーツについては、数回付き合いでやったことがある程度

 

まったくの初心者ですし、ゲームの詳しいルールも知りません

 

しかし、作中で描かれるダーツのスタイリッシュさにはとても惹かれました

 

「ダーツなどの新しい趣味に挑戦したい!」

そんなあなたの背中を押してくれる作品です

 

おれ
ゆーま

エンバンメイズを

きっかけにダーツが

趣味になった人は多いハズ

 

エンバンメイズの感想/口コミ

 

対戦相手の外道たちの狂気とキャラの濃さも素晴らしいが、残酷な制限のあるデスゲームで烏丸が相手の退路を塞ぎ、追い詰めていく心理描写は圧巻。デスゲーム系では断トツだ。

ほとんどダーツしたことないんですけど、面白かったです。
絵も最近はやりの絵で読みやすい。
ルール知らなくても読んでれば分かるし初心者でも大丈夫

ここ数年で読んだ中で一番印象的な作品です。
主人公も敵側も単にダーツをするだけだと満点が当たり前の天才プレイヤー達。
そこでダーツをするものの、心理戦がメインになります。

まずこのシリーズを読んだことのない人がいたら、迷わず読んでしまって大丈夫です。
超面白いです。
正直もう少しじっくり長く描いても良かったのではと思いますがいさぎよくスパッと終わるのもまた作品のカラーに合っているのかも。

全6巻でしっかりまとまった素晴らしい作品
ハチワンや月下が将棋に詳しくなくても楽しめるように、エンバンもダーツに詳しくない人でもちゃんと楽しめます
新連載(概念ドロボウ)も始まった田中先生の今後にも注目したいと思っています

おれ
ゆーま

心理戦がメインの作品なので

ダーツを知らなくても大丈夫

 

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エンバンメイズの続編とアニメ化について

 

エンバンメイズの続編とアニメ化について

 

エンバンメイズは、いまだ根強い人気があるため、続編やアニメ化を望む声は多いです

続編やアニメ化の可能性についても考察してみます

 

まずは、続編の可能性から

 

エンバンメイズの続編の可能性

 

結論、エンバンメイズの続編が描かれる可能性は極めて低いです

 

理由は、エンバンメイズは伏線も回収され、物語としては完結しているためです

もちろん、「エンバンメイズ2」などを描くことは可能です

 

しかし、作者の田中先生は現在「ジャンケットバンク」を連載しているため可能性は低いと言えます

 

田中一行先生の概念ドロボウもおすすめ

 

エンバンメイズの続編の代わりに、おすすめしたいのが「概念ドロボウ」です

本作は、作者の田中先生が、エンバンメイズの次に描いた作品

 

概念ドロボウのあらすじ

ここは数多の強奪者(=ドロボウ)が跋扈する街。私立探偵・如月ウロは不可解な事件を鮮やかに解決していく。
彼こそが、誰よりも巧みなドロボウだから。
ヒット作『エンバンメイズ』の作者が満を持して放つ、向かうところ盗っ人だらけの究極異能活劇!

おれ
ゆーま

全3巻(15話)で完結済みなので

一気読みにおすすめです

 

エンバンメイズのアニメ化の可能性

 

エンバンメイズのアニメ化の可能性は低く、20%程度だと思います

 

既に連載を終えてから5年程度経過しており、

アニメ化しても投資回収ができる見込みがうすいことが主な理由です

おれ
ゆーま

原作のストックは十分なので、

ダーツブーム→アニメ化という

流れを個人的には期待しています

 

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エンバンメイズ1巻を無料で読む方法を調査しました

結論、エンバンメイズ1巻、あるいは全巻を完全無料で読む方法はありません

海外の違法ダウンロードサイトなどは、犯罪ですし、ウイルス感染の報告もあるのでおすすめしません

 

ただ、全巻50%オフで読む方法はあります

それは、マンガ配信サービス「eBookJapanを使うこと

作品 eBookJapanでの配信状況 全巻50%オフ適用
エンバンメイズ
(定価:660円)

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ゆーま

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